朝まだき 生きる
さびしさの心一人ぼっちの心正しい人の下の心それが私下から上目遣いは止めて底に安住しよう毎日を コツコツとそれで何の恥ずかしいことがあろう自分の能力に甘んじようそれでも生なのだ立派な 生なのだ優れた人の分からない強い生なのだ
朝まだき
供養
朝まだき
朝まだき
夕照り
思い出
供養
供養
思い出
朝まだき