生きる

なんと素晴らしいものを書き
なんと素晴らしいものを残したとて
なんだか
生きているのが一番のような気がして
死は待ってくれないし
諦めはつけてある
のだけれど
生きている時が 辛いことや
楽しいことで疲れるものだとしても
やっぱり変化のあるこの世が一番で
最後まで生きようと思うのです